完全未経験の素人がフーゾクに挑戦!体験入店のワクワク感!【あんな編vol.2】

■無謀な挑戦者、業界完全未経験のあんなちゃん

おもちゃ無料、淫乱、熟女、人妻が売りのヘルス店に迷いこんだ、未経験のあんなちゃん(20)

プロフィールを見る限り、淫乱でも人妻でもないのに、数あるフーゾク店の中でなぜココを選択したのか全く理解に苦しむ。

なにしろ大学2年生でフーゾク初挑戦のお嬢様。

顔もスタイルも悪くなさそうだし、なんなら学園系のオナクラで「恥ずかしいっ!//」と言いながら手コキデビューするくらいがお似合いのスペック。

でもココは、数々のキモい男どもを昇天させてきた百戦錬磨の熟女が集う店。無防備な素人が生き残れる場所とはとても思えないし、出勤予定表のサムネを見るだけでもオールスター級の強力なラインナップが揃ってる。

(コレはひでぇ、、)

中には挑戦者がいるのか疑問なほど凶悪な見た目のキャストが数名。安さに魅かれたフリー客を喰い散らかしているのかもしれないし、もしかすると闇の世界の裏技で常連を虜にしてるのかもしれない。

そしてこんなキャストを承知でやってくる客もきっと強烈なはず。無料のおもちゃで武装して戦闘意欲は高いだろうし、ナイフとフォークのように電マとバイブを両手に持ち、よだれを垂らしながら肉汁したたるレアステーキを心待ちにしているに違いない。

隙あらば生で喰らおうとしてくる危険性すらある。

こんなセイシをかけたリングに、いくら体験入店のエキシビジョンマッチとは言え参戦表明してしまったあんなちゃん。

(どう見ても場違いだろ、、)

ボクシング未経験でメイウェザーに挑んだ那須川天心以上の無謀さを感じる。

でもまあ、この店に在籍する熟女達もむかしはエッチも知らない若い女の子だったわけだし、セックスを覚え、結婚し、体重も増え、階段を一歩ずつ登ってきたはず。

どんなプロも最初は素人からスタートするのだから、あんなちゃんもこれから成長(?)して立派な淫乱熟女の人妻に進化するのかもしれない。

なによりこの店で働く事を選んだわけだし、淫乱の素質は十分。期待値は高い。

■目隠しプレイの妄想に待合室で早くも勃起

店「コースどうします?」
俺「えっと、、」

淫乱が売りの店だけに、逆夜這い、即プレイなどコースは豊富。ただ、あんなちゃんという獲れたての新鮮素材に余計な調味料は不要。ここは食通ぶって塩のみ。

俺「じゃ、目隠しで、、」

たぶんこれが正解。

ただでさえ緊張した未経験のあんなちゃん。アイマスクでドキドキ感とゾクゾク感は倍増するはず。

嬢(ナニ、サレルノ、、?)
俺(ペロッ)
ビクッ!
嬢(アッ、、イツモヨリ、、イイ♥)※当社比

その反応を見る俺のニヤニヤ感も倍増するのは間違いないし、なにより

嬢(エッ、、コレ、オチ○チン?!)

フーゾク嬢が戸惑う、めったにないシチュエーションが楽しめそう。

いつもフーゾク嬢に主導権を握られてばかりの俺が、初めて女の子を支配できるワクワク感。何も見えずに自分のカラダを好き放題にイジられるなんて、お嬢様のこれまでの人生ではきっと経験ないはず。

テクニックのない俺とフーゾク初体験の女の子にとって、考えれば考えるほど目隠しプレイはwin-win。

裸を見ただけでは勃起しないくらいフーゾクに慣れてしまったのに、待合室での想像だけでチンコはビンビンになってしまった。

店「では、こちらへドウゾっ!」

■ガチ素人に興奮気味で質問攻めするおっさん

この店は先に客が入室し、一人でシャワーを浴びてフロントへコールしたあと女の子がドアをノックするスタイル。入室直前にアイマスクをつけたあんなちゃんは顔もわからない俺を相手にプレイしなきゃいけない。

俺「あ、シャワー終わりました、、」
店「はいっ、お待ちください」(ガチャッ

あんなちゃんを待つ数分の間、緊張でそわそわして落ち着かない。

この部屋に入室するまでは素人、入室したらフーゾク嬢。つまり数分後に新たなフーゾク嬢が誕生する事になる。まるで分娩室に立ち会う父親の気持ち(謎

(コンコン、、)

俺「あ、はい、、!」

ドアを開けると口元に緊張気味の笑みを浮かべた、アイマスクの女の子が立っている。

世の中マスク美人は多いけど、アイマスク美人は少ない。口元がキレイならたいてい合格。あんなちゃんは幼げなピンクのアヒル口で顔の輪郭もやわらかい。

俺「あ、あんなちゃん?じゃ、こっちきて」
嬢「あ、はい、、」

フォークダンスみたいに両手を重ね、盲目のあんなちゃんをほんの2m先のベッドへ。

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ココまで素人

俺「じゃ、ココに座って」
嬢「はい、ありがとうございます、、」

今ここに、新たなフーゾク嬢が無事誕生(オメデトッ!

それにしても敬語に育ちの良さを感じる。

俺「あんなちゃん、こういう仕事今日が初めてって見たけど?」
嬢「はい、初めてです、、」

プロフィールなんておおげさに盛ってるのが当たり前。未経験だなんて書いてあっても、本人に直接確かめるまでは信用できない。

俺「オナクラとかガールズバーも?」
嬢「ないです、、」

俺「働いた事は?」
嬢「ファミレスと塾講師だけ少し、、」

俺「ほぉんとにィ、、!?」(裏声

あんなちゃんの話し方にガチを確信して声が震える。

俺「じゃ、こういう店初めてってこと?」(クドイ
嬢「はい、初めてです、、」

俺「普段は何してんの?」
嬢「大学生です、、」

数カ月前に20歳になったばかりの大学2年生。経済を学んでいるらしい。将来が心配で今のうちにお金を貯めようと思ったのだとか。

ま、ありがちな理由。それにしても、、

俺「自分でこの店選んだの?」
嬢「はい、、」

俺「熟女の店って知ってたでしょ笑」
嬢「だって顔もスタイルもあんましだし、、」

俺「・・え、、?」
嬢「ココなら若さでイケるかなって、、」

どうやらあんなちゃんは若さを武器にあえて熟女店に乗りこんできたらしい。パワー勝負のメジャーリーグに機動力をひっさげ旋風を巻き起こしたイチローなみの発想。もしかしたら逸材かもしれん。

俺「あんなちゃんならどこでも大丈夫でしょ笑」
嬢「そんなことないです!」(ブンブン

(あ、いい匂い、、)

首を大きく振って揺れた髪から爽やかないい匂いがする。

ほんの少し前まで10代だった自信なさげな女の子から漂う自然な香りは、熟女店のくすんだ臭いを浄化する芳香剤。

そして勃起のスイッチでもある。

(これはたまらん、、)